2011年8月1日月曜日

インナーストレッチは慢性腰痛も自宅で治る方法です。

建築設計の会社社長(一級建築士)
肩こりがひどく、
朝起きあがれないほどのツライ慢性腰痛が、
自宅で(通わずに)わずか5日目で治りました。

本日、体験報告して頂きました。

2011年4月6日水曜日

新人インストラクター誕生!お子さんは高校球児で活躍中



狩野さち子さん
静岡市内の大きなある病院で介護福祉の仕事をされています。

このたびインナーストレッチのインストラクター養成講座の着本動作プログラム8時間を習得しました。認定インストラクターとしてトレーナーズクラプより修了証がお渡しできることになりました。




枕ストレッチのほか、腰掛ストレッチという方法を習得しました。
(ヨクナルネット社製の15度腰掛クッションを使うことでカラダの状態を良くするプログラム)


狩野さんのお子さんには高校球児がおりまして、ピッチャーをしているそうです。
チームで有望視されているのに、ひじを痛めているそうです。

ただいま、順調にインナーストレッチで、早く良くなっています。
ビシバシよくなっています。

夏の高校野球の大会が楽しみです。

2011年1月22日土曜日

痛みが消えるインナーストレッチは体幹トレーニングをしています。

インナーストレッチ・トレーナーの千田です。

インナーストレッチを行うと、体幹を正しい位置にする働きがおきます。



これにはポイントが、ふたつあります。
・自然呼吸の作用を行う
・筋肉動作と脳反応の一致


なぜ? 自然呼吸かというと
脳反応は強制的な複式呼吸など強制吸気を行うと、脳は緊張したと捉えます。
緊張しているあなたのカラダの力を抜く感覚を脳が理解させるために、緊張を解く必要があります。
寝ているような感覚で自然な呼吸法が力を抜くポイントです。


筋肉を使っている動作は脳がいつも反応しています。
ご自身の動作中の動きと、脳がイメージしている感覚がうまく一致させてるときがパーフェクトなんですね。

ですが、うまくいかないときがあります。
これは体幹の感覚と脳のイメージが一致してないからです。
インナーストレッチの体幹トレーニングの方法でスグに改善効果が現れます。


詳しくはインストラクターにお聞きください。