2014年12月11日木曜日

凹んだSカーブ枕を下取りします。

凹んだ!Sカーブ枕

奥は新しいSカーブ枕です。 手前にあるのは、3~ 4年間ほど使用したSカーブ枕です。毎日、首を支えてくれたのですね。凹み具合がよくわかります。ここまできたら、新旧交代の時期です。長年ん、お使い頂いたSカーブ枕をお持ちの方!
Sカーブ枕は¥8,000ですが、凹んだ古いSカーブ枕を当サロンにお持ち頂いた方には引き換えに¥6,000で販売いたします。
※在庫切れの期間中は対応ができないことがあります。



2014年8月6日水曜日

痛いところが無くなるインナーストレッチ The seiza





ざ!正座です。

ですが、

インナーストレッチ The seiza


ポイントがあります。


個体差のある脚と足をみて基本動作を行い、

インナーストレッチThe seizaをすると〜

痛いところが消えてしまいます。


インナーストレッチは基本動作があって応用動作があるんです。




しっかり行うと、身体が楽になります。軽くなります。

悪くなった痛みのある身体はコツコツやるしかないんですよ。
きれいな姿勢って気持ちいい身体を取り戻しましょう!

2014年7月22日火曜日

インナーストレッチ基本動作という手順に行き着いた経緯

空海、利休、ジョブズ---成功の共通点

http://bizgate.nikkei.co.jp/article/76195415.html

という記事が目にとまりました。

この記事を読みながら、客観的に振り返ってみました。
それはインナーストレッチという治療法についてです。

インナーストレッチ(R)基本動作(システム)という手順で伝えるという流れに行き着いたのは、2005年に「からだの学校でトレーナーズクラブ」を開催してから2年後になります。深層筋を重点的に動かして体幹と正すという基本動作編として手順が定まりました。

Sカーブ運動枕や15度の腰掛けクッションはハードウェアに当ります。GUI(入力インターフェース)に該当するのは手順とポーズになるでしょう。自分でいうのもなんですが複雑な自己療法(創始者山田洋)を根気よく手順よく、まとめたなと、我ながら思っております。


 ここの記事を引用すると、
ーーーーここからーーーー
ハードウェアだけを見てデザインをするのと、システムの中でのハードウェアをデザインするのとでは大きく異なる。。。。(中略)

つまり、「何かを選択し、何かを捨てる」という作業。
ーーーーここまでーーーー
を行ったことで、行き着いたことになります。


ハードウェアとして。なぜ、Sカーブ枕やインナーストレッチ運動枕、15度の腰掛けクッションが必要なのか、それは、システムとなるインナーストレッチ基本動作手順が良くデザインされているからですね。


治療において、足〜脚って重要ですよ。



2014年4月7日月曜日

静岡県静岡市清水区にインストラクターが誕生しました。


平成26年4月14日月曜日
インナーストレッチ・インストラクター
姿美セラピスト
無事誕生しました。

静岡市清水区に新居が建ち、新築の一室でサロンが開かれます。