2016年1月6日水曜日

カラダが良くなる一連動作の流れに身を任せる方法は背筋が伸びて気持ちいいインナーストレッチ

 千田厚は健康寿命、ヘルスケア、ウエルネス、と呼ばれるカラダをテーマにしたことを1996年より取り組んで現在まで歩んでいます。
(姿勢って大切)
良くなるネットのロゴマークには「きれいな姿勢ってきもちいい」というメッセージが書かれております。家族が「より元気に笑顔で住ごせる」には自らの身体の変化に、いち早く気づくことだとおもっております。背筋がシャキッとすると気持ちいいですよね。
(いち早く気づく)
私は27歳で父を大病で亡くしたのを機に、健康と生活姿勢(時間の使い方や食事と栄養)について考えるようになりました。1996年より老化防止の研究会を経て疲労や痛い辛い苦しいということの治療法を1997年より学び治療所を1998年に開業し施術やリハビリ指導に携わってきました。これからは家庭で企業内で誰でも簡単に自ら行う治療法であるインナーストレッチは必要だと考えております。
(自ら行う治療法)
自分自身で行う治療方法(インナーストレッチ)は病床でも筋力を戻せる方法で、自然形体療法の自己療法が起源です。自己療法は難解で診断が必要でした。自己療法を基本動作と追加する応用動作と区分けしてまとめ完成したのは2007年になります。インナーストレッチは診断を行わずに結果が現れることに主眼を置きました。※インナーストレッチ基本動作プログラを覚えるのに個人差があります。

(自らの身体で実証する)
自分自身が大病になり入院中5日間病床でまったく動けない事がありました。インナーストレッチは身体の体調と体力を取り戻す為に必要なことだと実感しております。また患者同士病室での日常で自然と仲良くなります。そこで内情と病院の体験でみえた事があります。気がつかされたことは、大病で一番の負担を抱え大変なのは本人もそうですが、手術する当の本人より周りの家族だということです。
(問題提起)
ある高齢の男性は私と同室で、がん手術で入院しておりました。じっくり自分だけ入院しているわけにもいかず自宅で外出できない奥様の介護をしなくてはならない。男性は開腹手術で大きな負担があるのですが待っている人がいるのです。そのため計画予定より早く退院させてもらい自宅に帰らねばならない現実がある”老老介護の現状”を目の辺りにしました。
(予見できること)
人口減少社会の到来で、65歳以上の人口は平成14年(2005年)2362万人で平成32年(2015年)の推定だと3400万人を越えるとされています。(平成14915日現在における我が国の65歳以上人口(推計)は2362万人で,総人口の18.5%を占めている。(総務省統計局データ)
(解決課題)
最近は健康寿命を考える国の施策も多数動き出してるようです。高齢化社会を迎える地域課題もでます。生涯現役で自立ある健康を求める社会的な課題は深刻です。ひとり一人が考える時期になってきました。良くなるネットと共に、健康寿命について取り組むことは可能です。
(15度の腰掛け)
インナーストレッチ(R)で、オスグッド病、足痛み良くなり、膝痛み、膝のむくみが良くなり、肩こり、背中痛みがあっても無くなります。腰痛み解消して、偏頭痛から疲労回復まで、姿勢矯正されるので、かかとが痛い、股関節痛み、O脚、骨盤矯正、頚椎ヘルニア、側湾 、も解決できて、歪み矯正で頭痛解消して、腰痛原因が無くなり、腰痛妊娠も解消されます。良くなるネットのサロンにて、直接使い方の指導をしております有効にご活用ください。

良くなるネット 電話 054-257-7697 




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